アルコールより除菌力がある?!

除菌といえば・・・

アルコールや次亜塩素酸ナトリウムが一番に浮かぶのではないでしょうか。アルコール除菌をしてあれば、大丈夫!というイメージを保たれている方も多くいらっしゃるかと思います。そんなアルコール除菌に比べて〔イオニアミスト プロ〕はどれくらいの除菌力があるのか、検証をしてみました。

イオニアミスト プロ 検証動画

〔動画のおさらい〕

  • 雑菌測定器「ルミテスター (キッコーマン製)」でどれくらい雑菌があるか=汚れているかで判断(数値が低いほど綺麗な環境)
  • 比較対象は①アルコール ②次亜塩素酸ナトリウム ③イオニアミスト プロ
  • 何もしていない状態→上記3種類を撒いた直後→撒いてから15分後→撒いてから12時間後に測定

気になる結果は下の図の通りに!

アルコールよりも次亜塩素酸ナトリウムやイオニアミスト プロの方が、雑菌を分解する力があることがわかりました。特にアルコールは揮発性が高いため、噴霧直後一定時間は効果があっても、それ以降は効果がなくなってしまうため、常に除菌をする必要があります。それに比べてイオニアミスト プロは一度の噴霧で、光が当たる時間が長ければ長いほど、除菌効果を長期発揮してくれることがわかりました。

【イオニアミスト プロとは】

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  • 一度の施工で使用頻度の高い場所で1年程度の効果があります